TECHNOLOGYオンリーワンの
美肌テクノロジー

あなたが、あなたらしく
在るために。
美肌の6つの条件

6 Essentials CLEAR 透明感がある RESILENT ハリがある SOFT 肌がやわらかい MOISTURIZED 潤いがある POLISH 艶がある SMOOTH キメが整っている

美肌へと導く6つの条件に
効果的に作用する
テクノロジーこそが
JADE BLANCのコンセプト。
あなたの肌を
本来の健康な状態へ導きます。

  1. たっぷりの
    オーガニック成分
    (整肌保湿)
  2. 潤いで肌を
    隙間なく満たす
    (保湿・皮膚保護)
  3. 透き通る
    肌へと導く
    (透明肌)
  4. 女性の美しさを
    引き立てる
    (保湿)
  5. 国内工場で
    各種テスト
    実施済み

寄り添うように美しさを育む
たっぷりのオーガニック成分

太陽の恵みが降り注ぐ豊かな大地で育った、良質な植物の恵みにこだわりましました。
オーガニック成分の植物エキスは、肌に潤いを与え美しく整った肌に導きます。

  • ビルベリー葉
    エキス
  • カミツレ花
    エキス
  • レモングラス
    エキス
  • ラベンダー
    エキス
  • セージ
    エキス
  • ローズマリー
    エキス
  • セイヨウサンザシ
    エキス
  • チョウジ
    エキス
  • セイヨウ
    ノコギリソウ
    エキス
  • ウイキョウ果実
    エキス
  • 加水分解
    米ぬか
    エキス
  • ゴボウ根エキス

ナノ化されたセラミドがしっかり浸透※1し、
潤いで肌を
隙間なく満たす
リポソーム化セラミド※2

セラミドは人の肌にある天然の保湿成分で、水分が肌から逃げないように、
しっかりと捕まえておく役目があると言われております。
セラミドがたっぷりあれば、角層はうるおいで隙間なく満たされ、乾燥やほこりなど、
外的刺激から守られます。
一般的に、30代になるとセラミドは人の肌から減り始め、
60代になるとピーク時の半分になってしまうと言われています。
セラミドが不足するとバリア機能にも影響を与え、
肌表面も荒れやかさつきが表れるようになります。

*1…角層まで
*2…<クレンジングジ・石鹸>:セラミド2、セラミド3、セラミド6II、(全て保湿・皮膚保護)
<化粧水・乳液・美容液・クリーム・アイテンションエッセンス・3Dマスク>:N-ステアロイルフィトスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン、N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン(全て保湿・皮膚保護)

透き通る肌へと導く
ビタミンC誘導体

美容業界で注目を集める“ビタミンC誘導体”を
化粧水・美容液・乳液・クリーム・アイテンションエッセンス・3Dマスクに有効成分として配合。
ビタミンC誘導体は、肌に吸収された後、
体内酵素によりビタミンCへと変化させる力を持つと言われており、
透明感あふれる若々しい透明肌へと導きます。

※L-アスコルビン酸 2-グルコシド

女性の美しさを
引き立てる
センティフォリアバラ
花水

豊かな花びらを持つことから「100枚の花弁」の名がついた
オールドローズ、センチフォリア。
香水を作るために開発されたといわれる、バラの中でもひと際香り高い品種です。
その花びらを水蒸気蒸留することで得られるセンチフォリア花水(保湿)を全品に配合。
摘みたてのようにフレッシュなバラの香りに包まれるスキンケアタイム。
そのひとときは、心と肌のピュアな感性を呼び覚まします。

敏感肌の方にも
使っていただきたいから
国内工場で
各種テスト実施済み

※すべての方にアレルギー、皮膚刺激がおこら内というわけではありません。

肌の感度は人それぞれ。
季節やライフスタイルによってコンディションも変化します。
だからJADE BLANCは、いつでも使える優しさを追求し、
4つの安全性テストを全品に実施。
効果実感や使用感だけではない、肌へのやさしさにもとことんこだわること。
そんな当たり前を徹底してこそ本当の満足を届けられると、
JADE BLANCは信じています。

アレルギーテストとは?
パッチテストを週3回×3週間、2週間の休止後、再度実施し皮膚アレルギー反応がでないことを確認します。
パッチテストとは?
化粧品の安全性を評価するのがパッチテストです。製品の安全性を確保するために、皮膚に対する刺激性やアレルギー反応を調べます。
スティンギングテストとは?
敏感肌の方を対象とした、かゆみやヒリヒリ感を評価するテストです。使用前の状態と使用後の状態を皮膚科専門医の立会いのもと確認します。
細胞毒性テストとは?
製剤が生細胞と接触した際の有毒性を、既存の製剤と比較して問題がないかという視点で評価する試験です。

すべての方にアレルギーまたは皮ふ刺激が起きないというわけではありません。

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